1:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 0:00:00 ID:Dey5YajHj2

これがAIに支配された人類の反撃の狼煙



2:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 0:03:28 ID:ivqDkwh6IX

すごい!

ただ、PC-386VRは平成2年発売の98互換機なので、ちょっと惜しい気が


3:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 0:07:35 ID:HyiWYalEQd

ターミナルエミュレータソフト(通信ソフト)があれば出来るというのは分かってはいても現物を見ると感慨が…


4:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 0:11:28 ID:u1HwjgrVeD

ウィルスにズタズタにされそうな気もするけど、逆にアナログすぎて安全?


5:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 0:15:02 ID:8oWml9O9DP

>>4
OSが30年以上前と古過ぎるので対応するウィルスが現存するかどうか…
現存したとしてもネット上の流通は皆無
※感染対象があまりにも少ない為


6:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 0:18:36 ID:0i1ZgiW14e

5インチフロッピーの音が懐かしいw


7:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 0:23:42 ID:BMmazfrG8M

この頃はパソコンは高根の花で、東芝のワープロ「ルポ」で書類作ってたっけな。


8:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 0:28:17 ID:zgFCzURUzb

すごい、逆にGoogle側もログが残っててビックリしてるでしょうね!それにしてもサクサク軽い


9:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 0:32:17 ID:441H2lwtrh

>>8
google側からはw3m on ubuntuのログが残るのでそんなに珍しくないですね。


10:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 0:37:22 ID:9ysVbECZBu

「令和と昭和が時代を超えて繋がっている」


11:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 0:40:39 ID:H4zEhPayJc

5インチの動作音だけで感涙モノ。実機で稼働してるのがもう素晴らしい。右下のカーソル座標の表示が、クールなタイピングと連動するのもカッコいい。このころ互換機といえばPC98とMSXでした。なにもかも懐かしい


12:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 0:44:26 ID:kHOeMoSKTY

シュタゲみを感じる


13:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 0:48:40 ID:ct1fVJ3j2b

いわゆるシンクライアントですね。画面表示・入力を端末(PC98)が担って、処理そのものは他に任せる。
RS-232経由の接続に限れば1980年代初めの端末にまで遡れそうです。漢字ROMとターミナルソフトのコード変換のおかげで日本語表示がうまくできる点に感心です。


14:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 0:52:05 ID:ZJAfjrI1FI

偽98の端末ソフトかぁ。接続はホスト側がやっているだけで、偽98は画面を出してるだよなぁ。このマシンならFreeBSD(98)が動くので、PPP接続でインターネットに繋げれば言っているような事ができるよね。



15:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 0:55:08 ID:pOQGnIQxGi

なんだかグリッドマンが出てきてくれそうな感じ


16:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 0:59:20 ID:CTV7HMSu17

当時はNifty経由でインターネット接続出来たけど、テキスト画面のみで、めっちゃ遅かったな。


17:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 1:05:17 ID:NzGZjYMabJ

そっか、シリアルな端末からtermはいけるから、そこから外部サーバーでいけるのか。
w3mとかLynxとか面白そうだ



18:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 1:10:36 ID:pcMUo4PkHi

この頃に猛威を奮ったウイルスと言えばcascade(懐かしい


19:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 1:14:05 ID:FzSR2AAooa

これも平成ジャンプか……


20:名無しのアニ豚さん 2020/1/6 1:17:46 ID:E5cVoczca7

32bit機でも2020年表示できるんですね…